星のバロメーター☆心理と感性をプラスして読む♪西洋占星術

心の声・心の音が和む「心理学・占星学・魂からのメッセージ」自動手記コラム

深田恭子さんのホロスコープを読む

 

 

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ネット上に、出生時間がありましたのでこちらで考察して、読ませて頂きます。
5.26適応障害の治療のため、芸能活動を当面の間休養するとの発表がありました。

 

 


太陽蠍座8度
8度と言えば、去年散々星からの直撃がありました。
ゆうこりんと同じ、太陽蠍座8度だね

このまま、ますます星の影響が強くなっていく。

 

 


ざっとみただけでも、精神的なバランスが崩れやすいチャートではあります。

芸術的な才能がある方は、どうしても自己コントロールは大切なんですよね。

繊細さが表裏一体になっているのでね。

 


そして、出生図を見た時の印象は

お母さんとの関係・・・お金問題・・・ないかな。

 

 

 

そして、適応障害だと発表したこと。

これね・・・本人は嫌だったと思うな。

 


蠍座の太陽と乙女座のASCに8ハウスの月

隠したかったし、今までも隠してきたんじゃないかな?

 


だけど、隠しておくほうが危険・・・

それとスケージュールのドタキャンによって

真意と違う噂やデマ情報を防ぐために

病状を出して、信憑性を残して

復帰しやす状況を作るという意味も

 


という事務所の判断ではないかと・・・考察ですが。

「公にして守る」という方法を取ったかな。

 


蠍座太陽、8ハウス月は

死を意識してしまう

そういった思いは、思考によぎっていると思うし

強迫観念みたいな、見えない声とかが聞こえて幻想を起こしたりも

していたんじゃないかな。

 


蠍座の太陽なので、復活もしますが

その復活の環境などは、同じであるとは限らないからね。

一時的に、主婦とか、、、もありうるかも。

 


そこで、やっぱり仕事が好きって気付いたりね。

まぁ、山羊座の火星が社会という場を使うから45歳までは

仕事はする感じかもね。

 


木星期46歳からは、太陽と同じ蠍座なので

組織の中で恩恵を受け取るか、、、

結婚して家庭から恩恵を受けながら生きるのか、、、

この木星がノーアスなので、どう動くかだね。

天王星もノーアスなので、、、ん、、、

 


出生図を簡単に見てみます。

 


チャートも特徴的な

バンドル型を形成していて

 

☆特殊な才能や、限定されたことが人生で起きやすい。

偏りすぎているということは、

 

☆秀でる部分と極端に欠けている部分として出やすい。
☆月に対するクインデチレ(病気、精神的な成長、強いこだわりなど)
☆月に対する海王星とセスキコード(内面の緊張と強いストレス)外からは見えにくい

8ハウスの月がさらに内面を隠している

キロン・ノード軸・リリス・ジュノー などを入れると

☆キロンのヨッド

常に見張られているような、気が休まらないことを想像できるな。

 

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2区分 

8:18  内向的で内側にエネルギーが向きやすいです。

3区分 

活動宮9 不動宮15 柔軟宮2 

極端さが出ています。不動が多いですので、変化が苦手であり継続することが得意なので一つの分野を突き詰める専門的分野で才能を持ちます。

柔軟が極端に少ないので、変化や突然の事柄を受け止めたり臨機応変に対応することを苦手とします。

コロナでの精神的なコントロールが難しかったと思います。

当たり前がなくなることが、受け入れにくくなりますのでね。

 


4区分 

火2 風6 水10 地8

火が極端に少なく、情熱ややる気や根性論的なことで乗り切るのが難しいと思いますので、コロナだから仕方ない・・とかそういった風に捉えるのも難しかったかも

 


風も少ないのでね。捉え方によって解決したりすることが、自分だけでは難しいかな。

自己価値観を優先にするので、他者の意見や情報を参考にして自分に当てはめて考えたりするのも、苦手かも。

 


今世のテーマ

自己価値観、自己肯定感、自己存在感などの思考の捉え方によって

自分自身を変容させていくこと

自己分析で、自分の捉え方と社会からの捉え方において確立することがテーマ

 


一生かけて学ぶテーマになるので、自分自身が持つ価値観を疑いながら、刷新しながらバランスの取れた価値観を築いていくことになります。

 


また、変容し心の傷を越えることで

経験を人に伝えていったり交流をするだったり

 


ご自身の学びを通して

経験した心の傷や痛みなどの

情報を発信したりしていくこと

 


そして、ご自身が日常を丁寧に暮らしていくことがテーマになりそうです。

 

 

 

今世の課題

 

・自分自身と向き合うこと、自己を生きる

・学び、コミュニケーション・バランスの取れた知性、きょうだい関係

・精神的・心理的な向上・専門的な分野を学ぶ

 


この課題を人生において学ぶので、

言い換えると、この部分に対する嫌だと感じる経験が起きやすい

嫌だと感じるのは、気づきのために向き合う事柄として与えられる

 

 

 

太陽と月がオポジションで満月後に生まれたんですね。

太陽と月は

公私のバランスがとりにくいですね・・・

 


太陽は蠍座で月が牡牛座になると、執着のラインになるので

こだわりの強さ頑固さも強調されますし

お金に関する執着や、人への執着なども強いかもしれません

 


太陽は、人のために自分が合わせてまで自己変容しようとするけれど

月は、自分を満たすことが得意なので自己中心的な捉え方にもなってしまう。

この矛盾する自分を持つので、コントロールが重要になる

 


太陽と金星がぴったりと重なっているので

愛されキャラそのものですね。

この部分で、

外側からは見えない繊細さや感情の不安定さなど本質は隠されてしまう。

 

 


アセンダントが乙女座

 

対比して比べて分析することが無意識な行動なので

どうしても人と自分との違いにも目が向きやすく、繊細で傷つきやすく被害妄想を持ちやすく

細かさや神経質さ、完璧主義意識が出やすい。

乙女座に魚座の質も入り込むので、より繊細さ人に尽くしたい、献身的な気持ちも強くでやすいかも

 


人のために、自分を差し出してしまう自己犠牲的な部分

月は海王星クインカンクス という調整の角度にあるので

自分自身の感情やプライベートにおいて、他者との境界線の調整は必須になります。

 


相手の気持ちに寄り添いたいし、相手を理解したい気持ちもある。

けれど、良くも悪くも受け取るので、自分自身のエネルギーに戻す調整が必要になる。

それはひとりの時間をもつこと。

 

だけど太陽が蠍座で月が牡牛座になると、人とくっついていたいので

難しいかもしれないね。

 

優しすぎる面もあるのでね。

それが、自分を満たす方法として、極端な使い方をしてしまいがちなのかな。

 

 

 

愛されたい。受け入れられたい、大切にされたい。

その思いが、相手の要求に従ってしまう。

自己を抑えることもしてしまいがち・・・

 

  

思考の考え方が、白黒の極端さを持っているので

調和点を持つことが、ご自身をコントロールする上で重要にもなります。

 


白黒しかないと、常に評価やジャッジをしているのでね。

良い悪い、正しい間違っているってね。

 

 

 

例えば、

結婚がなければ別れるという選択しかないかも。

結婚したい気持ちは、数年前から強調されているのでね。

執着になってしまっていたり

結婚がゴールとしか思えなくなっているかも。

 


でもね、

出生図を読めるようになっているから言えるんだけど、

今じゃないし、タイミングはまだあるんだけどね。

 

 

家庭への憧れはとっても強く持っていそうだよね。

結婚に執着してしまうと、

→結婚できる相手を探してしまう

→結婚に妥協が生まれる

→結婚できる相手=結婚したら目的達成してしまう

→結婚できる相手=自分を満たしてくれる相手ではない

→結婚できる相手=目的達成したら未来にズレが起きる

 


結婚って、幻想みたいなもの

結婚は日常だから、現実でしかない。

 


だけど、その先に目的があるとき必ず必然的な縁がある。

その先の目的は人によって

パートナーシップだったり、子供からの学びがある、愛の学びなど

家庭における学びがある人は、結婚という学びの場を設定しているよ。

  

 


月は母親も表すんだけど、太陽、金星と葛藤の配置にあって

両親の関係性・・・どうかな?

 


あとは、

例えば

お金の問題がないかな・・・

親にお金を渡すのはあるとは思うんだけど、

それがちょっと負担になっているとか、

自分がお金を稼がないといけない!というプレッシャーになっているとか・・・

 


ご本人がどう捉えているかは、別なのですが

親の期待に応えるという感じがあるので、

期待にそうという気持ちをお金で示しているとか・・・

その部分でのプレッシャーも持っている感じとか

 


ないかな

 


メジャーアスペクトではない

 

月と水星がクインデチレ

月と冥王星がクインデチレ

月と土星がクインデチレ

月と海王星がセスキコード

 

 

 

真面目で完璧であろうとするし、他者によって感情が揺れやすく、心も不安定になりやすい。極端な思考によって、神経が不安定になりやすい。

〇〇でなければいけない。というような強い強迫観念自分を追い込む、ストイックな感じもあるかも。

 


ここが適応障害の発端にはなるアスペクトでもある。

月というご自身の感情が潰れちゃう・・・

 


どうしても月は満たしたいっていう誰もがもつものだから

月だから、幼少期は母親に認められたいが強めにある可能性。(無意識下)

 


母親からの問題がない時は、

月は大衆を表すので、芸能人として人々(みんな)に認められたい思いとしてもあるかも。

 

 

この月はかなりキツイし、

結婚するとよりこの月が強調されるので

 

夫婦関係において、妻という何かプレッシャーを受けたり、母親になるというプレッシャー

子供という学びがあるかもしれない。

 

 

 

結婚したら、満たされるという幻想が襲ってきて、辛いのかも。

結婚したら、抜け出せるとか安心が得られるとか、幻想しているのかも。

 

 

 

だけど、

この月は他者によっては満たされないんだよね。

自分自身が理解して、自分でコントロールしていくことでの克服なのでね。

 


ここに気づきが起きていかないと

結婚しても辛いんだよね。

 

 

天王星はノーアス

 

突然、出来事が起きてくる。

離婚するときも突然なのかも。

白黒思考しかないので、ダメなら終わりという結末を選んでしまう

思考のパターンがある。

 


だけど、牡牛座と蠍座は執着でもあるので一度決めたら貫く強さもある。

ここを使うのは、自己コントロールでしかないんだよね。

 


気づく必要があるのは

他者によって人生が変わると誤認 していること

結婚すれば何かが変わると誤認していること

依存体質であること

本当は他者に頼らなくても強いパワーを秘めていること

 


この気づきがあって、誤認識を止めることを選ぶ必要があるよね

 

 

依存気質であることは、

相手に自分の意思を明け渡してしまうこと、

 


明け渡してしまうのは

自分を保護してもらいたい、守ってもらいたい、愛されたい、存在価値を認められたい。

心理が本質にあって

自分の本音をさらけ出せていないためにある。

 


これは、母親との関係からある心の傷でもあるし、

自己の存在という部分においてキロンもあるので

キロンは越えられることだから。

自分にとっての価値観は、自分で評価できればね・・・

 


自分が自己肯定感を高めて、自己否定をやめることを

意識して取り組んでいけたら

変わっていける!

 

 

 

自己実現のエネルギーもあるし

社会的な成功もある

芸術的なセンスも抜群にある

才能を磨くと光るものをたくさん持っている人

 

 

 

だけど・・・顕在意識ではこれ欲しいものではない。って認識する。

それが人間だから。

自分の思い通りにならないのも、人生においての学び

隣の芝は青いんだ。

 


学びがベースにあるから、そのために出来事は与えられる。

 


社会的に成功しても、

欲しいのは安心と安定のパートナーと心かもしれない。

深い絆でのつながりを求めている

 

 

 


賞をとったりお仕事は順調にある。

火星が山羊座だもんね。

すごいんだけど、

それをご本人が望んでいなければ嬉しさは一瞬でさってしまう。

  

 

 


人生で乗り越えることを決めている

 

過去世の精算だね。

キロンはヨッドの角度を作っているので、

ご自身の心の傷に向き合うことは、避けられない。

 


もちろん見えないことなので、避けることもできると思うけれど、

向き合うことを何度も突きつけられる。

それがヨッド(神の手のアスペクト)なんだよね。

 

  

キロンは心の傷、トラウマなどを表し

そのために、思考が働くの・・・

これね、竹内結子さんもあったね。

 

 

考えるときや価値観で図るときや、自分の中の基準が

無意識に心の傷を埋めるために働いてしまうの。

 


だから、

認められたいとか、受け入れられたいとか、愛されたい、大切にされたい、守られたい。

そういった気持ちが反応を起こすので、

 


それを満たすために、

自我をコントロールしている可能性がある。

もちろん無意識だと思うけれど、直結していると思うな。

 

 

自分を抑制して我慢させることは、自傷行為に当たるんだよね。

 


それを我慢する強さもあるんだよね。

だから限界値に達すると、

精神的なコントロールは不可能な状況になる。

 

突破しないと気づかないし、

そこまでやらないと気が済まないというのもあるかも。

 

 

 

もちろん、優しさや人のためにつくしたり、人のためにありたい。

という本質もお持ちなので

それが加算されてしまうんだと思うんだよね。

 


だけど、

人のためにありたいとか、尽くしたいとか、優しさを他者のために使うって

いろいろな方法があるから、

そのやり方を間違ってしまっている可能性が高い。

修正する時にある。

 

 

 

自分の本音を我慢してまでの

やり方ではなく、

違う方法での尽くし方ってあるんだよね。

 


難解な学びかもしれないんだけど・・・

ここに気がついていないとき、引き寄せる相手も変わってきちゃうんだよね。

 

 

 

今は、頑張るんじゃなくて

緩める時間を作って欲しいけれど

きっと焦りがそれをやめさせてくれないと思うな。

 


そのための、人生のテーマや課題があるのでね。

 

 

 

理想のパートナー像

蠍座なのでセクシーな感じで心と心、魂で分かり合える人。

何も言わなくても、お互いに通じ合えるようなテレパシー的な感じもあるかもね。

 


恋愛のタイプは、山羊座の火星なので

誠実で真面目で、経済力がある人。

 


結婚におけるパートナーシップは、

魚座の大きな器で 許し会える無条件の関係

 


無条件の関係なので、依存を手放すことは必須でもあり

それがパートナーシップのバランスを崩す原因として現れやすい。

 


無条件に愛し合う関係、

無条件に受け入れ、許し合う関係

そのために、自己変容をすることが大切になるね。

 

 

 

ん・・・亀 梨くんも理想だったんだろうな〜

セクシーさでまず惹かれるし、確か魚座なのでパートナーとしても最高、経済力もあるだろうし。

タイミングが合わなかったのかな・・・

それとも結婚ということに対するジャッジがあって、

結婚という目的を達成できる相手でなかったから、終わりを告げちゃったかな。

終わる縁は必然だから仕方ないね。

 


火星はテイルとコンジャンクション

今まで出会った人は体の関係によって、引きあっている可能性も高い。

エネルギーの解放をする相手

 


過去世の精算でもあるので、関係が終わるのも必然。

 


火星は海王星コンジャンクションしているから、

男性への理想を美化しすぎる傾向にある。

 

結婚したら、、、という家庭像を妄想しやすいから、付き合う人=結婚なのかも。

期待も大きすぎてしまうところはあるね。

女性なら多くは、そうなんだと思うんだけどね。

 

 

 

まだまだ、結婚のチャンスはこれからって感じなので

焦らないで欲しいな。

 


今、焦っても離婚が。。。

それが過ぎてからがいいと思うな。

 

 


自己に向き合うこと、自己コントロールをすること

精神的な向上や、思考による理解や捉え方、コミュニケーションの築き方を

自分で管理できるようになってから、出会う人は

きっと無条件に

お互いに愛を与え会える関係になると思うな。

 

 

2020.春頃から体調を崩されたとの事

なので、3月頃のチャートをみてみます。

 

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ノード回帰が起きてます。

 

過去の生き方から、今世のチャレンジへと向かう時を意味していて、テイル側に火星があり
過去世の関係の断ち切りがあったかも
キロンとリリスがスクエアをとっているな。

Dキロンもコンジャンクションしている。

このDキロンは、出生図のヨッドなので、かなりのダメージが想像できる。

 

 

 

家庭・家族という未来の理想がさらに大きくなる時期でもあるね。

家庭や家族を作ることって、今世での課題でもあるので

結婚して家庭に入ることも視野には入っているんだろうな。

家族を作りたいという気持ちも強まっていたかな。

 


そこに心の傷が反応しているときだし

見えない野望やタブー的なことにも目がむく

例えば、タブーとして見るならば事務所的には結婚だよね

 


5ハウスの恋愛の場所に、土星冥王星木星があるので

恋愛の制限とも読めるし、芸能界・エンタメという仕事への変容とも読めるし

子供が欲しいという欲が拡大しているとも読める。

 

 

 

太陽に天王星がタイトになっていく時なので
公的な関係において、突発的な変化や距離感などが入ってくる。

ここが、活動休止かも

 


太陽と金星は出生図で、重なっているので

自己価値観の変化、人間関係の変化、恋愛の変化、収入の変化なども、あったかも。

 

 

土星冥王星がともに出生図にスクエア

安定や築いてきたものを変容させるために、
壊れる

人生のリセットが与えられている

 


月もこれからどんどん天王星の変化を直に受ける流れが来ていて

プライベートの変化が起きやすい。

別れとか、離れる、ハッキリするなど

新しい生活スタイルの流れとかもあるかも。

 


心理的に大きく変化を与えられるので

自己内省を促されていくときだね。

この天王星が進んできての、芸能活動の制限に繋がってしまったのね。

 

 

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2021.5.26に適応障害という発表

この日は、射手座の満月で皆既月食になり、太陽と月が5度で起きている。

人生の課題である、双子座と射手座にお持ちなので、その双子座と射手座のラインで起きている満月というのが、時期的に引き金になってもいるんだろうな。

 


人生の課題やテーマに本格的に取り掛かるための、満月(完了)

3ハウスと9ハウスで起きているのも必然ですね。

 

 

この満月には、n天王星、d土星、d冥王星、d水星が巻き込まれている。

そこに月というのも必然でしょうね。

 


さらにn土星、n冥王星、n水星は、n月とクインデチレ

この土星冥王星、水星がソーラーアークで移動してきて、コンジャンクションしている。

星ってすごいなって思ってしまう。

 

 

 

n月は、t天王星コンジャンクション で変化を与えられ

ノード軸にスクエア、過去を精算して未来の課題へ取り組むように投げかける

テイルには土星でTスクエア

これキツイね。

今ある安定は、未来のために壊され解体されていく。

 

 

なんか矛盾だし、人間的には今安定があるんだから、壊さないでよっ!て思う

けれど・・・

魂の目線では、今よりもっと向上した未来のために変化を与えてきている。

 

 


半年は皆既月食のエネルギーは続くので、

まだまだ辛いのは簡単には抜けてくれないかも。

 

 

 

この土星は、5、6ハウスの支配星なので

未来のため、社会における自分の肩書や価値観、芸能というお仕事、働き方、雇用関係、健康、自己コントロール、日常の変化

におけることが、取捨選択される感じで起こる可能性がある。

 

 

 

土星が6ハウス(健康)も支配しているので、

ご自身との向き合い方次第で、悪化しちゃう可能性も高い・・・

だけど、向き合うことで再生もできるし、

働き方を変えて調整しながら復帰もできる。

自己分析をして、自己コントロールしていくことが大切な時だね。

 

 

 

自分に目を向けて、

他者にかける期待から目をそらしてみるしかないんだよね。

 


乙女座のアセンダントがね・・・

人のために働くから、自分を内省するのは難しいかな。

蠍座の太陽は公的な自分だから、意識しないと使えないし・・・

気づいて!気づいて!。。。

 


一つずつ、絡まった糸を丁寧に解いていくしかないかもね。

 

 

 

約4年前に4ハウスにd太陽とd金星が入っているので、

そこから結婚への意識は高まってきたと思うのよね。35歳くらいかね。

 


その前に木星も入っているので、その時は25歳の時くらいかも

家庭を持ちたい気持ちは、ずっとあったね。

 


でね、4年前に入って4ハウスは33年あるので、まだ29年はあるのよ。

家庭への意識がね。

 

約3年で木星が5ハウスに移動するので、そこで恋愛の運が拡大するのと、子供との縁も結ばれやすい。

※約は正式ではなく、目視計算で見ています。

 


家庭に入って過ごす29年っていうのもありえるね。

 


結婚を示す7ハウス魚座

結婚をみるときには木星海王星

深田さんの結婚運を左右するのですが(月と金星もね女性はみんな)

 


その7ハウスに海王星がある、結婚のチャンスがあるとも読めるのね。

海王星は動きが遅い天体なので、1つのサインに14年いるのでまだまだチャンスあるよ。

 

 

★2022.3月〜2023.3.12 7hの結婚の部屋に木星が入ってくるのでかなりチャンス。

★2022.4月には、深田さんの結婚を表す天体の、海王星木星が結婚のハウスでコンジャンクション

n土星、n冥王星、n水星にt土星t火星がトライン で再生の時でもある。

でも、、、ちょっと危険の配置がこの後くる

 

★2022.9月にdノード軸とtノード軸がスクエア 

n木星にtテイルがコンジャンクション 、ヘッドに天王星コンジャンクション木星オポジション、dテイルにt土星コンジャンクション

突発的な何かが起きやすい、ノード軸なので縁の終わりがあり未来への変化が与えられそう。

 


スクエアだから、葛藤なのでどんな出方があるかわからないけれど、n木星へのt天王星だから、結婚や結婚生活への変化として与えられるので、、、、

9月結婚するもありえるし、

4月で結婚していたら、離婚になりやすい、天王星は離婚の星だからね。しかも結婚を表す天体への刺激だからね。

子供を授かって家庭への変化という出方なら良いよね

 


★2024.3.5 木星がサイン移動、家庭や結婚への意識が変わる可能性、ここでdテイルにt火星コンジャンクションで恋愛の縁や過去世の縁が終わる感じある。

 


★2024.4.14 土星が7ハウスの結婚の部屋に入ってくるので、この辺りでガラリと何か変わる感覚あるかも。結婚していたらパートナーシップの学びが始まる。

ということは、結婚する可能性もあるし、制限ということもあるよね。

 


土星が6ハウスを抜けたということなので、健康に変化がある、働き方の抑圧が解放される感じで出るかな。

 

病気や自己コントロールを学ぶ期間なので、

自分と向き合ってここまでの期間に変容をしていくと未来が変わって見えてくると思うので、出会う人も変わってくると思うな。

 


★2025.5.15 d天王星が5ハウスへ、恋愛や芸能、エンタメ、子供の部屋に変化や刷新を与えていく。

 


まだ可能性はあるから、焦らない方が良いパートナーと出会えると思うな。

 今彼さんのホロスコープも途中まで見てますが、なかなかハードな出生図をお持ちの方なので

恋愛では刺激を与えてくれるけれど

深田さんの求める安心と寄り添う関係というよりも、心配が増えるような感じかも。

縁はあるけどね。

 

相性でみる時、

例え今、自分にとって必要で良い人であっても、人生の目的が違えば、すれ違いは必然で起きてくるのでね。

 

 

 

今は、ひとりの時間と緩める時間をとってみて

自分を知り自分を学ぶ時でもあるのでね。

焦らないことが、自分にあった望むパートナーとの出会いにつながりそうよ。

 


極端な思考をどうやって自己コントロールしていくかは、ご自身と向き合って

心の傷と向き合うことから、きっかけが始まりそうよ。